
05:ハゲタカⅣ グリード 上
著者:真山仁
発行:2015/6(刊行:2013/10)
講談社文庫

ハゲタカⅢレッドゾーンの続編です。
目次と序曲の間、
ほとんどの人は、もうこれ以上アイデアを考えられないというところまでいきつくと、そこでやる気を無くしてしまう。
勝負は、そこからだというのに。
トーマス・エジソン
というところで、早くもいきなりガツ~ンときましたね。
さぁて、どんな展開になるのか。
それは読んで見てのお楽しみです。
( ´艸`)
続編の下巻を本屋さんに注文しました。
自転車 バイク 読物 城跡 等 小さな雑記です!

05:ハゲタカⅣ グリード 上
著者:真山仁
発行:2015/6(刊行:2013/10)
講談社文庫

ハゲタカⅢレッドゾーンの続編です。
目次と序曲の間、
ほとんどの人は、もうこれ以上アイデアを考えられないというところまでいきつくと、そこでやる気を無くしてしまう。
勝負は、そこからだというのに。
トーマス・エジソン
というところで、早くもいきなりガツ~ンときましたね。
さぁて、どんな展開になるのか。
それは読んで見てのお楽しみです。
( ´艸`)
続編の下巻を本屋さんに注文しました。

新聞で面白い記事に出会うと、切り抜いてファイルする習慣が復活。
興味本位でストックして、後で読み返すって感じですね。
写真の記事は、インドの起業家サンディヤ・シュリラム(35)さんについて。
甲殻類の培養肉の開発を手掛けているとのことで、新しい世界を見据えたビジネスに挑む姿に感銘を受けました。
廃れる仕事もあれば、新しく生まれる仕事もありますね。

スタッドレスからノーマルにタイヤを戻しました。
(入間市寺竹のミツミタイヤさんにて)
今シーズンは雪の中を走ることなく・・・でしたね。
スタッドレスのちょい派手な黄色いホイールに慣れてしまうと、逆にノーマルの地味なホイールに違和感を感じてしまいます。
( ´艸`)

エアロバイク漕ぎながらの新聞読み。
ときどき素晴らしい広告に出会う。
2050年までに、
脱炭素社会へ。
そんな先の話で
地球は大丈夫なのか?
その通りです。
地球の大丈夫もそうだけど、
国際競争で、日本大丈夫?
って、思わずにいられません。
日本国内的には2050でいいかもですが、
それじゃ電気製品の二の舞じゃないの?
ところで、2050年て、俺まだ生きてる?
( ´艸`)
俺はともかく、子供達は生きてます。
脱炭素、まったなしだな。

03:喜正 純米生原酒
野﨑酒造(東京都あきる野市戸倉)
いつもの秋川五丁目の酒屋さんで購入。
「入ってますよ~」と言われればね♡
去年と比べて今年はどうかな?
myぐい吞みに注ぐ(でへへ)。
いつもながら、いい香りだなぁ~。
ちびっと飲んでみる・・・!!!
お~・・・( ^ω^)・・・
こりゃ美味いっ!
ふ~っ、ゴクリ。こりゃいける。
幸せ~。
ここんとこ、お酒セーブしてました。
なんでかって?
なんとなくです。( ´艸`)
そんいうことも、あるんじゃね~。

今月もエアロバイクばかりでして、776km走りました。
ながら漕ぎですけど、負荷をダイヤルを回してカチカチっと上げまして(笑)、楽しんで漕いでます。
先日、とある若い女性に脚を見せたら、「すごい筋肉してますね!」なんておだてられて、「まだまだ俺もいけるかも?」なんて、大いなる幻想と勘違いをして気を良くしている単純なオイラです。
いんだよそれで ( ´艸`) 。
腰から下はスリム、腰から上はポッチャリなオイラなのさ。
ちなみにポッチャリな女性好きです。
すいません、日本酒で酔ってます。
_(_^_)_