STUDLESS

12/11
入間市寺竹のミツミタイヤさんで、

春夏秋タイヤとして使用している
GOOD YEAR CARGO PRO
145/80R12LT 80/78N を

冬タイヤの
BRIDGESTONE STUDLESS W300
145/80R12 80/78N LT に
履き替え(新調)いたしました。

二日連続でミツミタイヤさんだね!
(よかったら是非HPを観てからどうぞ)

我が家のエブリイさんは、
距離をそこそこ走るので、
2シーズンで新品に交換することに。

プラス、雪が降ったら砂を100キロ、
荷室に積んで後輪荷重を増やします。
それでも、FRは滑ります(笑)。
特に 嫁ちゃん の運転が怖いっす。

冬になると、
4駆にしときゃぁよかったって、
毎年思うけど、
春になると、2駆でよかったって、
思ってしまう移り気なオイラです。

今年の冬の雪はどうかなぁ?
大雪対策で鎖のチェーンも持ってるけど、
使う機会がある気がしています。

宮寺氏館跡

12/10

朝イチで母の住まいに向かい、母の車(ワゴンR)を預かって、入間市寺竹のミツミタイヤさんで、ホイル込みでスタッドレスタイヤに交換してもらいました。

165/55 R15 を、

155/65 R14 へ インチダウン。
BLIZZAK VRX2 にしときました。

せっかく入間に来たんだし(笑)、さて、近くに城跡はないかなぁと検索。
なぬ?・・・宮寺氏館跡ですと・・・。
よし、ちょっと行ってみようか!

10:40頃、着いた。
お寺さんをひと回りして駐車場所を探す。
法事をやってるっぽかったので、公園前にちょい置かせていただきました。

宮寺氏館跡(入間市宮寺)

現在は西勝院というお寺さんで、宮寺氏の菩提寺とのことです。

入間市HPより宮寺氏館跡実測図を転載。

入間市HPより宮寺氏館跡解説文を転載
市指定文化財(史跡・昭和59年7月25日)
 宮寺氏は、武蔵七党のひとつ村山党(平姓)の武士で、村山頼家の二男家平が鎌倉時代に宮寺郷の領主となって居館を構え、宮寺氏を称したとされる。その後、鎌倉幕府滅亡時には加納下野守(しもつけのかみ)が、江戸時代には狩尾氏・伊濃氏が居を構えたといわれ、現在は西勝院(さいしょういん)の境内地となっている。
 外郭約130m四方で、内郭の堀跡・土塁の一部が残存している。土塁の外側に沿って、狭山丘陵からの沢水を利用した水堀が館を囲っていた。周辺には「城ノ腰(しろのこし)」・「城東(しろひがし)」・「的場(まとば)」・「的場後(まとばうしろ)」という小字があり、館に関係のある地名と考えられる。また、境内より鎌倉期から室町期にかけての板碑や宝篋印塔(ほうきょういんとう)が出土している。

とのことで、この館の主は、
宮寺氏(平安末・1100年代末)
加納下野守(~鎌倉末・1330年代)
〇〇氏(南北朝・1330年代~)
〇〇氏(~戦国時代・1500年代末)
〇〇氏(~安土桃山・1600年代初頭)
狩尾氏(江戸時代~・1600年代初頭)
伊濃氏(~江戸時代・1600年代初頭)
の居館であったということかな?
範囲は4~500年の期間ですから、数え切れない人達が関わっていて、想像すると気が遠くなりますが、館を巡る人生の攻防は興味深いです。

館の主の移り変わりを7行で書いたけど、数十年の人生でもいろいろあるのに、数百年でこれっぽっちの記録など、何もわかっていないのと同じで、記録に残っていない人々の営みの痕跡が、土で成る城に残っているように思います。

本堂前にてお参りさせていただいた後に、遺構の中央土塁を見学します・・・凄い。
今はなだらかになっていても、無言の存在感がある。
往時の土塁はもっと高く、空堀は深く、険しかったものと推察いたします。

現地解説板より

館南西部の半壊した土塁も残っています。

館西側の水堀は、現在の水路とのことで、往時は水堀内側(右側)に土塁があったと考えられているようです。

館跡北東部の別の案内板より
史跡宮寺館跡
 桓武天皇九代の孫 平頼任は、今からおよそ九百年前、村山に住んで武蔵七党の一つである村山党の祖となった。その子孫は、枝葉のように入間郡を中心にひろがって大武士団となり、源頼朝の鎌倉幕府の成立に大きな力となったことは、広く知られているところである。
 村山(平)頼任の子 頼家に四子があった。長男家綱は入間郡大井町に住んで大井氏を名のり、三男家範は入間市の金子に住んで金子氏となり、四男家継は所沢山口に住んで山口氏をとなえ、そして、二男の家平は宮寺の領主となって宮寺五郎と称して、この地に居館を構えたのである。
 源頼朝、同義経の家来で、源平合戦で名高い金子十郎家忠は、宮寺五郎家平の弟家範の子である。家平の一族と思われる宮寺三郎や宮寺蔵人の名が、当時の史書に見えるから、十郎家忠らとともに活躍したのであろう。
 すでに八百年以上も昔のことであるから、この居館跡の全体の姿を知ることはむずかしいが、西勝院境内の東部に残る長さ約三十メートル、高さ約二メートルの土塁と空堀は明らかに当時の遺構の一部で、さらにその土塁のつづきは、昭和二十七年ころまで、北隣の荻野家の屋敷の北側約百二十メートルにわたってのこっていたのである。
 元弘三年(西暦一三三三)に鎌倉幕府が滅びたころには、加納下野守なるものがここにいたと伝えられ、江戸時代から狩尾氏、のちに伊濃氏(猪尾、井野尾、伊野尾とも書いた)がいたが、この間のくわしい事情はよくわからない。
 以上宮寺館跡の概略を記して見学者の参考に資するものである。
  昭和五八年九月十九日
   入間市教育委員会
   宮寺郷土を知る会
   入間市文化財研究同好会

とのことです。
こりゃぁ・・・親と四兄弟の居城を巡るようだね(笑)。
こうして、偶然訪れた城跡から、広がってゆくんだよね!
僕の城跡好きは、小学生の頃に釣りの帰りに友人と迷い込んだ(笑)滝山城跡に始まります。その子ども時代の興奮が今も一緒なんだよね・・・進歩してないっす。
( ´艸`) 子供オジサンですから・・・。

13:50頃に帰宅。
自宅と母の住まいとの往復は、弦月号(Kawasaki KSR110)で、快走いたしました。
子供オジサンの愛機ですよ!
来週は、オイル交換と自賠責の更新です。

引越し~母の味~OIL~OUTEX

10/22AM、実家の引越しの荷物運び。
隣は既に解体されて更地に・・・。
区画整理で仕方ないけど寂しい光景です。

エブリイに荷物満載で母の小物を運ぶ。
趣味の洋裁の生地ほか荷物が多い・・・。
新居との間をいままで何往復しただろう。
10往復はしてるような・・・( ´艸`)、
母親は荷物が多すぎなんだよ。
かなり捨てたつもりらしいけども・・・。
モンチッチお友達サイズとか、
ケースに入ったフランス人形とか、
ミシン3台とか、母の宝物らしいので。
持っていくしかないわな~・・・。
来月に引越し業者が大物を運ぶので、
その前に不用品を処分&小物を運んでる。

お昼ご飯は母の手料理をいただきました。
イワシのハンバーグが美味いっす。
粗食ですが全て手作りです(トマトも)。
母の手料理が大好きなマザコン息子です。

母は午後は仕事ですので(78才)、
僕も実家を後にして、
エブリイのオイル交換に向かいます。

約束の時間に少し間があり、
サマーランドの対岸から、
根小屋城跡の山並みを望みます。

整備工場で5000km毎のオイル交換。
おかげさまでエブリイさんは快調です。
交換後のエンジンノイズの静かさが好き!

帰り際にバイク屋さんに顔を出すと、
「明日じゃなく今から作業できますよ」
とのことですので、お願いすることに。
一旦帰宅して、
ハンターカブ(スカーレット号)で店へ。

お店で代車のアドレスを借りました。
フィーリングは自動で動く椅子って感じ。
しかも すげ~ 速いし。
なんという運動性能・・・と唸りました。

で、マフラーが、ノーマルから、

こうなりました、OUTEX!

やっとハンターカブらしくなったかな?

バッフル&TPP装着につき静かです。
しばらくは様子見かな ( ´艸`) 。

Top Gun:Maverick ⑤

トップガン マーヴェリック 5回目、観てきました。

前回同様、ちょっと高級な席に座ってみました。
両側に衝立があって座席間隔も広く、快適に映画を鑑賞することが出来ました。
笑っちゃいますけど、ひとつの映画を5回も映画館で観たのは人生初更新中です。

Kawasaki Ninja GPZ900R
極超音速機 DARK STAR
Kawasaki Ninja H2 Carbon
F/A18E/Fスーパーホーネット
PORSCHE 911S
J/125 BOAT
F-14トムキャット
P-51マスタング
と、カッコイイ乗り物のオンパレード。

愛と友情と慈しみと親心と冒険と別れと左遷と情熱と転落と復活と挑戦と達成と、とにかく人生がギッシリ詰まった今作品が魅力的なのは間違いないっす。

エブリイ 球切れ

10/1の未明、走っていて左側が暗いことに気づく・・・。
信号待ちで、前走車のボディーに反射する筈のヘッドライトの左側がない・・・ガ~ン。
(´;ω;`)ウゥゥ
球切れかいな・・・カッコワル~・・・。
こ~ゆ~ときに補助灯(フォグランプ等)があるとよかったね~と思う・・・ないけど。

10/1の朝が明けて、イチバンに車屋さんに飛び込んで、ヘッドライトの球の交換をお願いしました(左右両方)。
飛び込んですぐ後に店に電話があり、そのお客さんの方が先だったら僕は後回しになるところでした。思い立ったが吉日 でしたね。
「白っぽい光のヤツ どうなの」って尋ねたら、「純正で3万~その他で2万ぐらい」っていうので(以前に乗ってたエスティマのライトは高かったっけ・・・)・・・やめた。
( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

交換作業を見ていたら、バンパーを外して~ライト本体も外して作業をしている・・・何で?と尋ねたら「外さないと手が入らない」とのことでした。
たしかにそうで、電球を外すだけならそのまんまでも外せるけど、電球を正しく装着するのが厄介なんだよね(前に他の車で自分でやって電球取付に苦労したので自分ではやりたくないの・・・笑)。
( ´艸`)

まだ生きてる方の球(右側)は予備として持っておきます。

取り外した球は OSRAM BILUX 64195 GERMAMY 12V60/55W H4 U37R E1 00801 w9R1 2055 と刻印がしてありまして、なにか見ていて古さと新しさが融合した面白い部品だなぁとマジマジと眺めてしまいました。
おぉ♪(ノ)’∀`(ヾ)

納車から2年8カ月、39000km余り走っての球切れでした。

昭和公園のD51 451

公園内にある市役所施設に寄りましたが、担当者が帰ってくる時間まで少し間があったので、10数年ぶりにD51に会ってきました。
きれいにお色直しされていて、ちょっと感動しちゃいました。
10数年前・・・2008年に子供達3人を連れて来たときは、

割とボロボロの錆々でしたもので・・・。
思えばD51の451号機さんは、僕が小学生の頃からここに居て、当時の友達と来てはよく遊ばせていただきました。蒸気機関車といえば真っ先に思い浮かぶのはこのデゴイチさんです。

ちょうど、お母さんに連れられた小さなお子さんがいて、元気よくデゴイチさんの周りを疾駆しておりました。そのうち運転席に座ったらしく、ガチャガチャとレバーを操作している音が聞こえてくると、お母さんが「こら、ロープが張ってあるでしょ、いじっちゃダメってことですよ」と注意されていました(笑・・・そりゃいじるよな、子供だもの)。
子供達が帰る時、「デゴイチさん ありがとう」って何度も何度も連呼しながら帰っていきました。お母さんが教えてるんだろうなぁ・・・ちょっと感動しちゃいましたよ、今時の若いお母さんもなかなかやるのぉ~。

動輪周りのメカニカルさ、美しいね。

運転席より・・・前方視界良くないですね(笑)。
よく運転したもんだ!

昭和46年からここに居るってことですよね。

令和3年に改修されたようです。
改修を願った人達がいて、その願いを実現すべく改修計画を企画する人達が現れ、地域の実力者の協力を得つつ改修資金を募り、参加者のすそ野を広げて、改修計画を実現していったのだろうなぁ~、なんて想像すると、胸が熱くなっちゃいますね。

もし、孫が生まれたら、3世代で来たいですね。
僕も「デゴイチさん ありがとう」と言いたい。
これからもよろしく。

Top Gun:Maverick ④

トップガン マーヴェリック 四回目、観てきました。

前回観たときに、隣の席の爺さま達の呼吸音・溜息・持込ペットボトルの光の反射・濡れ場なのにトイレ往来等に悩まされ(笑)、せっかくの映画を隣席の悪気のまったくないお手上げな大先輩のマイペースぶりに、落胆した話を次男坊にしたら、「そもそも公開から時間が経過した映画は、観客の質が落ちるので、早い時期に行かないと」と言われてしまい、「その時は3回目だったから」と言い返したら、「なるほどね・・・だったら高い映画館か高い席に座れば?」と指摘されてしまい・・・目から鱗、腑に落ちまして(笑)、言うことが成長しやがって。

ですので今回は、初のちょっと高級な席に座ってみました。両側に衝立があって座席間隔も広く、見知らぬ隣人も気にならず(今回は素敵な感じの女性でしたが・・・笑)、快適に映画を鑑賞することが出来ました。選んでよかったですね。次回からは必ず座ろうと思います。

ひとつの映画を4回も映画館で観たのは人生初ですが、今回も楽しめました。

この作品は、続編としてファンが観たいだろうことを徹底的に考えて、現代の時代設定を考察して、本当によく研究してつくった映画だなと思います。

飛行機は、極超音速機ダークスター,F/A18E/Fスーパーホーネット,なんと F-14トムキャット,P-51マスタングと、話が進むにつれ、より古い機体が飛びます。主人公にとって飛ぶことこそが人生なんだと、作中でも語ってもいますが、観ている人にも伝わってくるようです。

バイクも、最初のトップガンに出てきた Kawasaki Ninja GPZ900R が登場!ファンは狂喜したに違いない(笑)。Kawasaki Ninja H2 Carbon も出てきて、街にはマーヴェリックルックのオジサマKawasaki乗りが多数出没している!?

ヒロインの車も、最初のトップガンの ポルシェ356スピードスターに続いて、今回のポルシェ911Sと、実に品のいい〝解ってるよな~〟と思わせるチョイスでした。

日本語版をまだ観てないな~・・・。

Σ( ̄□ ̄|||)🐸🐸逃げろ~

地域密着型の仕事に従事している小生ですが、時々は都内に行かねばならぬ時があります。

そもそも地域密着型の仕事を選んだ理由が、人混みが大の苦手で特に満員電車が本当に受け入れ難い程に大嫌いだからです。
見ず知らずの人が密着してるなんて、どんな素性や病気持ってるかもわからんのに、あり得ないっしょ・・・なんて。
若い頃は、都内勤めだったこともあるんですが、給料はともかく、人口過密の非人道的な環境に拒否反応(笑)が出ちゃって、もうこればっかりは自分でもどうにもなんないんすよね。
普通の人は耐えられると思うんですが、若かりし頃の僕には無理でしたね。

今でも通勤の人混みは苦手ですが、若い頃よりは耐性がついたかな(笑)。
建築設備や特定建築物の調査や検査の報告書を提出する為、時々は通勤時間帯の満員電車に揺られて、新橋や新宿の行政機関に赴きます。

今回驚いた出来事は、コロナが蔓延してるこのご時世に、電車内の目の前で突然 嘔吐 されたことです。
Σ( ̄□ ̄|||) 🐸🐸 逃げろ~。
嘔吐物には触れてないないけど、匂いは吸引してるし、ということは何某か空気感染してる可能性もある訳で、公共交通機関の恐ろしさを実感しました。
🐸を踏んでる奴もいるし~。
とりあえずオイラの感染は大丈夫だった。
あ~~やだ・・・人混み恐ろしや・・・。

枝の伐採と 後片付けと

奥方様が枝の伐採をしたのはいいけれど、
切った枝を、僕に片付けといてと一週間。

マジで僕にやらせるつもりなんかい(笑)。
あのな・・・枝は切るのも面倒だけど、
切り落とした枝の解体分別が大変なの。
このまんまじゃ通れないし、仕方がない。

葉っぱ付きの小枝に解体分別。

太めの枝と絡まってた蔦を解体分別。
近所に肥料にしたいからとのことで、
分別した枝葉を撒いていい場所があり、
管理してるオジサンの承諾をとってから、
撒かせていただきました(大助かり)。

暑いさなか、きれいに片付きました~。

と思ったら、

なにやら、枝を切らなきゃと奥方様登場。

せっかく片付けたのに、今度にしようよ。

言ってみたけど聞く耳持たず。

なんで終わったこのタイミング・・・。

三脚まで持ち出して、枝を切りまくる。
しまいには指をさして、
「高いところ怖いから切ってよ」とか、
ちょっと可愛く言ってくるし。
(頭の中は僕をコキ使う段取りが・・・)

仕方なく奥方様が準備した三脚に登って、
高いところの枝をバシバシ切ってる僕。
コキ使う段どりに、乗ってあげます(笑)。

夫婦の共同作業(主従作業・笑)に、
通行人のお婆さんが、
「暑いのに精が出ますねぇ」と微笑。
いえいえ、
そんな美しい光景じゃありません。
(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

あ~あ、また山になっちゃった。
周りも葉っぱだらけ ( ´艸`) 。

ついでに、車の横の伸びた生垣も切ろう。
枝葉が伸びて建物側に押されてたので。
先日、葉っぱを切ろうとしたら怒られた。
(ぐりぐり葉っぱに寄せ駐車の奥方様)
コンクリのタタキのラインで切り揃える。

スッキリと車が置けるようになりました。

やっときれいになりました。

通行止めの解除です。
玄関から庭へ、通れるようになりました。

作業が終わって、
シャワーにしようと思ったら、
先に消えた奥方様が入ってました・・・。

つうか、
先に入れるようにあえて作業をしてた僕。
これも、阿吽の呼吸ってヤツでしょうな。

シャワーの後の素麵が美味かったな~。

GOODYEAR CARGO PRO

入間市寺竹のミツミタイヤさんで、
エブリイのタイヤを交換してきました。
朝イチの電話で、在庫を訊いて、
グッドイヤー の カーゴ プロ
145/80R12 80/78N にしました。

ニュー タイヤは、
走りもスムーズになって、
運転しやすいですね、気分的にも。