AKABU 純米吟醸 NEWBORN

AKABU 純米吟醸 NEWBORN
赤武酒造(岩手県盛岡市北飯岡)

赤・・・KABU・・・、
まるでハンターカブ乗りの酒みたいだね!
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)
ウンウン♪

正月に実家に集まった際に、
弟夫婦から頂いたお酒でやんす。
(人”▽`)ありがとう☆

クイッ クイッ スポ~ンと開きまして、
トクトクトク⤵とmy酒器に注ぐ。
いい香り~美しく澄んでますね~。
では、いただいてみましょう!

ちびっと飲む・・・嗚呼吟醸~!
ぐいっと飲む・・・おお吟醸~!

美味しい😋っ!

開けたては ガス のシュワ感あり~の、
若さ溢れる吟醸テイストで勢いがあって、
オジサン には眩しい味ですねぇ~。

ありがとう。

宮ケ瀬湖 鳥居原駐車場

1/8、フラッと8時半過ぎにスカーレット号(HONDA CT125 ハンターカブ)で家を出て、なんとなくやってきました宮ケ瀬湖 鳥居原駐車場に10時過ぎに到着。

おおっ、なんかカブが数十台ほど集まっています。
聞くところによると、奇数月の第二日曜日はカブが集まるらしく、「鳥居原のカブミーティングだよ」と、右隣の保土ヶ谷ナンバーのCT110氏に教えていただきました。

保土ヶ谷ナンバー氏の美しいCT110ハンターカブをじっくり見させていただき、面白い話をたくさん伺うことが出来ました。

川越ナンバーのCT125ハンターカブ&CC110クロスカブのお二方からも貴重なお話を伺うことが出来ました。今後の愛機の参考にさせていただきます。

他にもDEEPすぎる株主が多く集まっていて、相当なマニアックな仕様のマシンや衣装の方もおられて、補助灯装着の話など、とても参考になりました。

12時過ぎに帰途につきました。

道中、津久井城跡の雄姿を眺めて、近いうちの来訪を想いつつ、本日の戦利品として、鳥居原の売店で入手してしまいました(笑)。

MICHIKAKE

みちかけ 純米酒
若竹屋酒造場(福岡県久留米市)

酒屋さんで面白そうな酒を見つけました。
井筒ワインのお返しと自分用に二本購入。

一足先に友人から飲んだ感想が届いた。
「ご馳走様です
 なんか酸味があって
 初めての味わいでした
 ワインを意識しているのも解ります」
とのことです・・・微妙な感想(笑)。

さて、どんな味なんだろ、飲んでみよう!
ちなみに、年越しの夜でございまして、
明けましておめでとうございます。

いい香り、いい色、ぐいっと・・・。
古風な日本酒のどっしりとした酸味と、
ワインのようにフルーティー感もあって、
ホントに面白い酒だねぇ~。

率直に言うと、意欲作だとは思いますが、
まだまだ理解を得るのは難しいのかなと。
これからの酒だと思うんで注目してます。

ご馳走様でした😋。

BEAUJOLAIS NOUVEAU 2022

11/2に予約して、
11/17に受け取って、
ちょっとよい日に飲もうかなと冷蔵庫へ。
なかなかタイミングが合わなくて、
スポッとコルクを抜いたのは12/30。
一カ月半遅れのヌーヴォーです。

わ~い、楽しみ、飲んでみよ~。
ほほ~・・・なかなかよい色ですな。

ワインの新酒なんでどんなんだと・・・、
そこそこ冷えてる影響もあると思うけど、
(常温がいい説もありますが・・・)
なかなか重くてどっしりとした味かなぁ。
フルーティーって感じはない気がします。
(すぐ飲んじゃった😋けど・・・(笑))

僕にはワインの評価は出来ないけど、
先日飲んだ井筒ワインの方が、
美味しかったと思いました。

でも、また来年も、
ボジョレー・ヌーヴォーを買う気がする。
きっと味は異なるに違いない。
楽しみだなぁ~。

IZUTHU WINE コンコード 赤

コンコード 赤 生ワイン
井筒ワイン(長野県塩尻市宗賀桔梗ヶ原)

お仕事仲間からいただきました~。
_(_^_)_
酸化防止剤無添加の生ワインの赤。
日本版ボジョレーヌーボーって感じです。
うぉ~、楽しみ楽しみ。

金曜の夜、フライデーナイト(笑)、
仕事終わりの01:30の風呂上り、
冷えたワインを出しまして食卓でムフフ。
娘がチーズケーキを焼いてくれました~。
飲むぞ~、食べるぞ~、ちょっと幸せ~!

飲んでみる( ^ω^)・・・!

美味いっ😋😋😋

井筒さんのHPにもあったけど、
まさにフレッシュ&フルーティーな赤。
もう一度言うけど、

かなり美味い
(⋈◍>◡<◍)。✧♡

熟成の寝かしたワインも美味しいけれど、
僕はやっぱりフレッシュ系が好きかなぁ。

チーズケーキも美味いし、
小っちゃいことですが、ちょっと幸せ。
仕事掛け持ち貧乏暇なしですが・・・。

shichi-sui FOUR SEASONS WINTER

七水 活性にごり酒 純米酒
FOUR SEASONS WINTER
虎屋本店(栃木県宇都宮市本町)

日本酒らしからぬお洒落なラベルです。
デザイナーさんプロデュースって感じ。
お味のほうはどうでしょう。

ほほ~、シャンパンのような刺激が!
洗練された都会的な にごり酒 ですね。
ワイン好きな方にはいいんじゃないかな。
たいへん美味しくいただきました・・・。
が・・・。

僕は にごり は、田舎くさい方が好き。
_(_^_)_

喜正 おり酒

喜正 おり酒
野﨑酒造(あきる野市戸倉)

戸倉城下の野﨑酒造の喜正は、何を飲んでも美味いし、大好きな酒蔵ですが、この おり酒 は、季節もので人気のにごり酒です。

米(国産)、米麹(国産米)、醸造アルコール、アルコール分15度以上16度未満となっております。

純米系好きなオイラですが、純米系ではないんですけど、この おり酒 は美味しいです。

美味い😋

日本酒ですけど、
カルピスソーダ的な旨みがあります。
軽快なシュワ感とポップな日本酒感が、
女性に人気な日本酒ジャンルと言えます。
(酔っ払い親父が勝手に言ってます)

飲んでみて!
特に多摩在住のジモティライダー諸氏。
多摩の地酒、なかなか美味しいよ!

川中島 特別 純米酒

川中島 特別 純米酒
酒千蔵野(長野県長野市川中島町今井)

創業は1540年、つまり戦国時代!
謙信と信玄が激突した川中島でだぜ!
奴ら・・・飲んだかもなぁ~・・・。
実はここのにごり酒が絶品なのですが、
残念ながら品薄状態で入荷困難です。
そのへんで買うなんてムリ ( ̄▽ ̄)
マジ美味いんだって、川中島のにごり酒。

さぁて、川中島の特別純米酒、
女性杜氏の酒はどうでしょうか・・・。
硬派、辛口・・・、

痺れる美味さ😋

食べながら飲む酒にピッタリの感じだね。
吟醸酒とは違う、日本酒らしさがあるね。

いろんな酒があるね・・・日本酒最高!

酒器を訪ねて

なんかいい酒器がないかなぁ~と。
瀬戸物屋さんを検索してみて、青梅宿(JR青梅駅前商店街)のカワスギ陶器店へ行ってみた。

店内をキョロキョロ、湯飲みを凝視していたら、
店主:「湯飲みをお探しですか?」とお店のお母さんが来てくれた!
ボク:「青地に白の水玉模様の集会場の湯飲みみたいなやつ あります?」と聞いてみたら、
店主:「そこの急須みたいな文様のですよね?」と即答。
ボク:「そうそう それ!」
店主:「ふふっ面白くないんで置いてません(笑) これなんかどうです? 湯飲みを大切にされる方はこういう湯飲みを必ずお持ちですよ」とやさしくご提案をいただく・・・面白い店主のお母さんです。
ボク:「たしかに・・・いや実は酒器を探してて、若い頃に寄り合いで集会場で酒を飲まされたときの湯飲みが懐かしくてね・・・水玉模様の」
店主:「・・・それでしたら 今日は懐かしい水玉模様はお忘れください(笑)・・・このお猪口は面白いんで仕入れてますよ」
ボク:「ぐい吞み ぐらいの大きさのがいいんだけどな・・・この金色のは?」
店主:「ほほほ・・・やだ それ 仏さんのですよぉ お客さんまだ早すぎるでしょう!」
ボク:「そうだこれ 仏さんのだぁ(爆)やっちまった」
店主:「でしたら そこの杯型のはどうです?」
ボク:「これ なに 酒器なの?」二つカワイイのが並んでいます。
店主:「若い女性に人気ですよ 有名な窯元なんですよ」
ボク:「そうなんだ・・・いいねぇ・・・どっちがいいかな?」
店主:「ん~両方お買い求められたらどうですか?(笑)」
ボク:「(笑) お母さんに薦められちゃったよ! ならそうする! 巧いねぇ~!」
店主:「( ´艸`) 上手でしょ!」
ボク:「また来るよ ありがとう」
店主:「ありがとうございました お待ちしています」

すげ~楽しい買い物だった。
こういう掛け合い、勉強になるなぁ~。

大きさはお茶碗とぐい吞みの中間ぐらい。
湯飲み 兼 酒器 って感じかなぁ。
なにに使うかはその人次第。
これで飲んだら 酒 美味そう!
楽しみだなぁ~。

窯元の表記・・・?訊くの忘れた(笑)。