THE WOLF OF WALL STREET

ウルフ・オブ ウォールストリート を
レンタルDVDで観ました。

2014年当時に話題になってたけど、
観そこなっていましたね~。

ジョーダン・ベルフォートさんの実話に
基づいたお話しで、その破天荒ぶりは
ハワード・ヒューズさんを思いました。

ともにレオナルド・ディカプリオ主演で
映画化されましたが、成功したセレブの
エネルギッシュさは尋常ではありません。

マーゴット・ロビーの美しさには
息をのみました。パーフェクトですね。
ビーナス降臨かと思いました。

真っ白のテスタロッサもカッコよし!
「マイアミバイスの・・・」という
レオ様のナレージョンは泣かせます!

白いカウンタック・アニバーサリー、
出てきたときはニヤリとしましたね。
後で酷いことになっちゃうけども。

失っても立ち上がれるというのは、
大きな自信ですし、考えさせられました。

笑いあり、涙あり、成功あり、失敗あり、
元気が出る面白い映画です。

今時は、観るなら動画配信かな?

カウンタック 24~28

49:カウンタック 28
著者:梅澤春人 発行:2012/10
集英社ヤングジャンプ・コミックス

48:カウンタック 27
著者:梅澤春人 発行:2012/6
集英社ヤングジャンプ・コミックス

47:カウンタック 26
著者:梅澤春人 発行:2012/2
集英社ヤングジャンプ・コミックス

46:カウンタック 25
著者:梅澤春人 発行:2011/11
集英社ヤングジャンプ・コミックス

45:カウンタック 24
著者:梅澤春人 発行:2011/7
集英社ヤングジャンプ・コミックス

カウンタックを扱った長期連載作品。
物語としてどうなるのかなと思ったけど、
堂々の全28巻、完結いたしました。

最終話にはちょっと感動したな。

描き切りましたねぇ。

もし、この車のオーナーになれたら、
人生が変わる・・・。

そう思わせるなにかが、
カウンタックにはあるような気がするし、
実際、人生は変わるだろうな。

選ばれし者のみが乗ることを許される車、
それがランボルギーニ カウンタック。

永遠に僕の憧れのマシンです。

カウンタック 16~23

44:カウンタック 23
著者:梅澤春人 発行:2011/4
集英社ヤングジャンプ・コミックス

43:カウンタック 22
著者:梅澤春人 発行:2010/12
集英社ヤングジャンプ・コミックス

42:カウンタック 21
著者:梅澤春人 発行:2010/8
集英社ヤングジャンプ・コミックス

41:カウンタック 20
著者:梅澤春人 発行:2010/5
集英社ヤングジャンプ・コミックス

40:カウンタック 19
著者:梅澤春人 発行:2010/2
集英社ヤングジャンプ・コミックス

39:カウンタック 18
著者:梅澤春人 発行:2009/11
集英社ヤングジャンプ・コミックス

38:カウンタック 17
著者:梅澤春人 発行:2009/8
集英社ヤングジャンプ・コミックス

37:カウンタック 16
著者:梅澤春人 発行:2009/5
集英社ヤングジャンプ・コミックス

先日、仕事関係の若い男性に、
カウンタックの話をしてみたら、
???って顔してる・・・。

「カウンタックってどんな車なの?」
って言われちゃった~。

知らないらしい・・・。

免許ももってないみたいだしね・・・。

彼女もいないっぽいし・・・。

つうか、興味あるのかな、女性に・・・?

( 興味あり過ぎな 若い頃の僕たちは )

松田優作主演の『蘇える金狼』を観せたら
どんな反応を見せるのか、興味深いです。

が、

そんな若者から学ぶこともあるでしょう。

COUNTACH

ふっと思った。

俺・・・カウンタックを持ってたかも。

ガサゴソ ガサゴソ 納戸の宝箱を探すと、

あった ありました カウンタック!

サクラの年代物のミニカーです。

それと、トミカの LP500S。

やはりカッコイイですね~。

参考までにオークションサイトを見たら、

万単位のお値段がついていて驚き!

( ´艸`) ほえ~

カウンタック・・・憧れちゃうな~。

夢のスーパーカーですものね。

・・・ひとまず置いといて( ´艸`)

ずいぶん小さくなっちゃうけど、

HONDA BEAT に乗りたいね!

カウンタック 10~15

35:カウンタック 15
著者:梅澤春人 発行:2009/2
集英社ヤングジャンプ・コミックス

34:カウンタック 14
著者:梅澤春人 発行:2008/11
集英社ヤングジャンプ・コミックス

33:カウンタック 13
著者:梅澤春人 発行:2008/8
集英社ヤングジャンプ・コミックス

32:カウンタック 12
著者:梅澤春人 発行:2008/5
集英社ヤングジャンプ・コミックス

31:カウンタック 11
著者:梅澤春人 発行:2008/2
集英社ヤングジャンプ・コミックス

30:カウンタック 10
著者:梅澤春人 発行:2007/10
集英社ヤングジャンプ・コミックス

ランボルギーニ カウンタック LP400。

ほんと、美しくカッコイイ車だと思う。

1974年の発売から46年。

46年だよ。

失礼ながら、他のスーパーカーは、

消耗品に思えてしまうほど、

今見ても革新的なデザインだと思います。

カウンタック1~9

27:カウンタック 9
著者:梅澤春人 発行:2007/4
集英社ヤングジャンプ・コミックス

26:カウンタック 8
著者:梅澤春人 発行:2007/1
集英社ヤングジャンプ・コミックス

25:カウンタック 7
著者:梅澤春人 発行:2006/10
集英社ヤングジャンプ・コミックス

24:カウンタック 6
著者:梅澤春人 発行:2006/6
集英社ヤングジャンプ・コミックス

23:カウンタック 5
著者:梅澤春人 発行:2006/3
集英社ヤングジャンプ・コミックス

22:カウンタック 4
著者:梅澤春人 発行:2005/12
集英社ヤングジャンプ・コミックス

21:カウンタック 3
著者:梅澤春人 発行:2005/8
集英社ヤングジャンプ・コミックス

20:カウンタック 2
著者:梅澤春人 発行:2005/5
集英社ヤングジャンプ・コミックス

19:カウンタック 1
著者:梅澤春人 発行:2005/2
集英社ヤングジャンプ・コミックス

速いスポーツカーは、数多くあるけど、
胸ときめくスーパーカーといえば、
ランボルギーニ カウンタックでしょう。

フェラーリ(F40以外)に遭遇しても、
「おっフェラーリだ!」な感じですが、
カウンタックに遭遇した場合、
「お~っ、カウンタックだぁぁぁ~~~」
と、なってしまいます、身を乗り出して。

僕の中では、今でも、
ランボルギーニ カウンタック LP400
こそが、夢のスーパーカーですね。
しかも黄色ね!

夢に出て来ちゃったんで、
コミックスを買ってみました。
昔、ヤンジャンでちょっと読んだけど、
今、新たに読み返してみると面白いね。

著者のカウンタック愛が凄いです。

エブリイさん初カーゴ送迎任務

「お父さん、友達の家に泊まりに行くんだけど、自転車を積んで私を送ってってくれる?」と、エブリイさん初カーゴ送迎任務の要請が小娘さんからありました。

はいはい、その為に買った軽バンですから。

はりきって小娘さんの自転車を載せて、バンドで固定して、バッチグー!

( ´艸`)

フック取付金具を四か所ほどオプションで装着してあるし。

いい感じ。

「それとミスドに寄ってってくれる?」とのこと。

なにか言うこと足りなくない?と訊いてみると、

「買って!」( ´艸`)

小娘さんは早いもので四月から高校生に。ようやく受験も終わってホッとしたのも束の間、世の中は大変なことになっちゃって・・・。

小娘さん作 失敗チョコ いただきました。

そういえば、エブリイさんの燃費(満タン法)は13km/ℓほどでした。軽の割にはよろしくありませんが、軽バンですから!それでもエスティマさんの倍近くは走ってます。

エブリイPCリミテッド

小さなカーゴ、エブリイPCリミテッド。

本日納車されました。新車です。お~~。

バイクや自転車、その他もろもろ、

乗せられるんじゃないかと、楽しみです。

しかしまぁホントに四角いクルマだこと。

ところで我が家は五人家族ですが、

長男は下宿していて今は四人暮らしです。

ということは、五人揃って出掛ける場合、

オイラはこの車に入れてもらえません。

(´;ω;`)ウゥゥ

エスティさんのヘッドライト

エスティさんのヘッドライトが直った。

ヘッドライトの点灯ってありがたいね。

夜道を明るく照らす明かりって偉大だ。

当たり前の事もけして当たり前でなく。

そんなことを思って嬉しくなりました。

片方のライトが点灯しなくなった時は、

いいようもなく、憂鬱になりましたし。

HIDライトって¥13000もした。

お好きでしょ

時々、仕事で新橋に行きます。

新橋駅前のご挨拶の三点セット、

C11 井川遥さん 競輪GIRLに癒されて。

渋谷にも行ったり。

センター街の中ほどにある宇田川派出所。

1985年竣工の斧がモチーフになってる、

鈴木エドワード氏の設計で有名な交番。

懐かしいなぁ~。久しぶりに観たよ。

学生の頃に観に来たっけなぁ~。

小屋の要素もあってユニークで面白いね。

エドワード氏のご冥福をお祈りします。

渋谷のハチ公口も激変だよね。

でも、勢いがあっていいかも。

人も街も変わりゆくのが時代だよね。

で、忘れられた一角に古き良きものが。

老兵は去りゆくもの。

されど、老いてなお盛ん。

いいんじゃない!楽しみましょう。

なんてね。