
27:千代鶴 純米吟醸
中村酒造(東京都あきる野市牛沼)

秋川渓谷物語 あきる野商工会認証 とあり、がんばってますね。
ごちそうさまでした。
自転車 バイク 読物 城跡 等 小さな雑記です!

27:千代鶴 純米吟醸
中村酒造(東京都あきる野市牛沼)

秋川渓谷物語 あきる野商工会認証 とあり、がんばってますね。
ごちそうさまでした。

26:澤乃井 特別純米
小澤酒造(東京都青梅市沢井)
米(国産) 米麹(国産米)
精米歩合:麹米55% 掛米60%
アルコール分15度以上16度未満
美味い酒だね!
一日の終わりに書斎(納戸)で飲む酒に、
バッチシグー(古・・・)ですねぇ~!
もちろん ☆印 つけちゃいます。
軽快な飲み口、飲み過ぎに注意しなきゃ。
唯一の好きくないところ ↓ ↓ ↓

やかましいわ・・・
なんて思っちゃいました(笑)。
でも、味は美味しいよ!

25:喜正 純米 生貯蔵 夏限定一火入
野﨑酒造(東京都あきる野市戸倉)
米(国産) 米麹(国産米)
精米歩合60% アルコール分15.5度
夜遅くに仕事から帰り、
一日をふり返りながら飲む酒は、
良く冷えた日本酒がいいような気がする。
その日にあった いいこと を想いながら、
ちびちび と飲むのに 日本酒は丁度いい。
日本酒の売れ行きがよろしくないと、
ニュースで言っていたけど、
家でのながら飲みに、日本酒はどうかな?
喜正 純米 生貯蔵 夏限定一火入
美味しくいただきました。

24:会津ほまれ 純米大吟醸 極
ほまれ酒造(福島県喜多方市松山町)
米(国産) 米麹(国産米)
精米歩合50% アルコール分16度
ギフト券を貰ったけど、
酒屋さんで使えなくて、
酒量販店でも使えなくて、
あきる野とうきゅうで使えたので買った。
売り場には、思ってたより種類があって、
楽しく選ぶことが出来ました。
手にしたのは、会津ほまれの純米大吟醸。
純米大吟醸の割にはリーズナブルな設定。
あの唄が脳裏に流れてきました~(笑)。
エンヤ~ 会津磐梯山は 宝の山ヨ~
単純な俺だ・・・ ( ´艸`) 。
思いっきり刷り込まれているし!
ほまれ酒造といえば、
アナウンサーの 唐橋ユミ さん。
御実家が酒蔵とは、カッコイイですね。
・
いただきます。
美味しいです!
このお値段でこのお味。
ほまれ酒造の
ラインナップの多彩さを可能にする
商品開発と品質管理に敬意を表します。
もちろん、僕のお気に入り☆じるしです。
この上のクラスの酒も飲んでみたいね。
いいことがあったときにね、是非。

23:喜正 本醸造 生
野﨑酒造(東京都あきる野市戸倉)
米(国産) 米麹(国産米)
醸造アルコール 精米歩合65%
アルコール分16度
去年の11月にもいただきました。
夏仕様なのかラベルの意匠が違います。
味は、ちょっと違う感じがするかな。
ごちそうさまで~す。
_(_^_)_

22:澤乃井 純米吟醸酒 よつは
小澤酒造(東京都青梅市沢井)

いつもの秋川五丁目の酒屋さんで購入。
目新しいお酒が入ると飲んでみたくなる。
心地よい香りとやさしい甘み
美味しいね!
まさにラベルのコピーの如しの美味さ!
澤乃井さんのコピーというか詩というか、
好きじゃないのが多いけど、これは好き。
☆をつけさせてください。
美酒は、よく働いたあとに飲みたいね~。
ごちそうさまでした。

21:多満自慢 八重菊 純米生酒
石川酒造(東京都福生市熊川)

いつもの秋川五丁目の酒屋さんで、
派手なラベルに目が留まりまして。
森田醸造ってあったんですよね。
今のあきる野市の小川に。
地域の名士でないと酒造りは出来ません。
(酒屋さんも地域の名士ですし)
国の登録有形文化財の森田家住宅に、
酒蔵の名残りが残っています。
あきる野産のコシヒカリを使用して、
実際に酒を造った熱意は凄いと思った。
けれども、味は期待していませんでした。
酒器に注ぐ。
いい香りだね。
ちびっと飲んでみる。
え~っ・・・
うまい!
まじかよ、あきる野産の米でか・・・。
(ごめんなさい、あきるの産すごい)
こりゃ~八重菊の名前を復刻した訳だね。
やるね、石川酒造さん。
ナイス企画。ナイス美酒!
☆をひとつ、つけさせてください。
美味しかったです。

20:多満自慢 東京の森
石川酒造(東京都福生市熊川)

福生市志茂の酒屋さんで購入。
青い瓶がキラキラして綺麗で、
手に取ってクルリと回して後ろを見たら、
リキュールと書いてある・・・何故?
お店の方に「何故リキュールなのです?」
と尋ねてみたら、
「杉のチップを沈めて香りをつけたから」
とのことでした。 ほほ~・・・。
木樽で杉の香りがするのは日本酒ですが、
杉のチップを沈めて香りをつけたのは、
酒の分類上はリキュールになるそうです。
で、買ってみました。
飲んでみますと、杉の香りがしました。
樽酒というか、桝酒というか・・・。
面白い試みですね。東京woodですね。
ごちそうさまでした。

19:嘉泉 特別本醸造 無濾過 原酒
田村酒造場(東京都福生市福生)
米(国産) 米麹(国産米)
醸造アルコール 精米歩合60%
アルコール分 18以上 19度未満
いつもの秋川5丁目の酒屋さんの冷蔵庫、
無濾過の文字が、目に入ってきたのです。
去年の12月に飲んだことがあったはず。
とても美味しかった記憶がまだあります。
12月と4月の限定酒、買ってみました。
・
いつものmy酒器に注ぐ。少し琥珀色だ。
やはりいい香りがする。これはいけるぞ。
くいっと飲んでみる。芳醇だね~・・・。
うまい!
この味、アルコール度数は高めで、
杯を重ねれば、早めに酔いが回ります。
小娘に「お父さん顔が紅いよ」と言われ、
「だって飲んでるもん」と答えたボクは、
ちょい間抜けオヤジっぽい感じだったナ。
美酒に☆をひとつ、つけさせてください。
ごちそうさまでした。

18:澤乃井 さわ音 純米 生酒
小澤酒造(東京都青梅市沢井)
米(国産) 米麹(国産米)
精米歩合65% アルコール分13度
いつもの秋川5丁目の酒屋さんの冷蔵庫、
清涼感のある美しい水色が洒落ています。
奥多摩之夏季と赤いカニが涼しげですね。
今年の夏は、どんな夏になるのでしょう。
楽しい気持ちを思い出して、酒を買った。
・
いつものmy酒器に注ぐ。綺麗な透明だ。
いい香り~。期待できそうな感じがする。
うまい!
ほほ~、そうきたか~、これは新しいね。
若い人達に受けそうなライトな味がする。
息子が飲んだら美味いって言うよたぶん。
伝統の酒蔵も、常に新しい味を行くね~。
澤乃井さん、パッケージもイケてますね。
☆をひとつ、つけさせてください。
ごちそうさまでした。