澤乃井 特別純米

26:澤乃井 特別純米
小澤酒造(東京都青梅市沢井)

米(国産) 米麹(国産米)
精米歩合:麹米55% 掛米60%
アルコール分15度以上16度未満

美味い酒だね!

一日の終わりに書斎(納戸)で飲む酒に、
バッチシグー(古・・・)ですねぇ~!

もちろん ☆印 つけちゃいます。

軽快な飲み口、飲み過ぎに注意しなきゃ。

唯一の好きくないところ ↓ ↓ ↓

やかましいわ・・・

なんて思っちゃいました(笑)。

でも、味は美味しいよ!

喜正 純米 生貯蔵 夏限定一火入

25:喜正 純米 生貯蔵 夏限定一火入
野﨑酒造(東京都あきる野市戸倉)

米(国産) 米麹(国産米)
精米歩合60% アルコール分15.5度

夜遅くに仕事から帰り、
一日をふり返りながら飲む酒は、
良く冷えた日本酒がいいような気がする。

その日にあった いいこと を想いながら、
ちびちび と飲むのに 日本酒は丁度いい。

日本酒の売れ行きがよろしくないと、
ニュースで言っていたけど、
家でのながら飲みに、日本酒はどうかな?

喜正 純米 生貯蔵 夏限定一火入

美味しくいただきました。

会津ほまれ 純米大吟醸 極

24:会津ほまれ 純米大吟醸 極
ほまれ酒造(福島県喜多方市松山町)

米(国産) 米麹(国産米)
精米歩合50% アルコール分16度

ギフト券を貰ったけど、
酒屋さんで使えなくて、
酒量販店でも使えなくて、
あきる野とうきゅうで使えたので買った。

売り場には、思ってたより種類があって、
楽しく選ぶことが出来ました。

手にしたのは、会津ほまれの純米大吟醸。
純米大吟醸の割にはリーズナブルな設定。

あの唄が脳裏に流れてきました~(笑)。

エンヤ~ 会津磐梯山は 宝の山ヨ~

単純な俺だ・・・ ( ´艸`) 。

思いっきり刷り込まれているし!

ほまれ酒造といえば、
アナウンサーの 唐橋ユミ さん。
御実家が酒蔵とは、カッコイイですね。

いただきます。

美味しいです!

このお値段でこのお味。
ほまれ酒造の
ラインナップの多彩さを可能にする
商品開発と品質管理に敬意を表します。

もちろん、僕のお気に入り☆じるしです。

この上のクラスの酒も飲んでみたいね。
いいことがあったときにね、是非。

喜正 本醸造 生

23:喜正 本醸造 生
野﨑酒造(東京都あきる野市戸倉)

米(国産) 米麹(国産米)
醸造アルコール 精米歩合65%
アルコール分16度

去年の11月にもいただきました。

夏仕様なのかラベルの意匠が違います。

味は、ちょっと違う感じがするかな。

ごちそうさまで~す。

_(_^_)_

澤乃井 純米吟醸酒 よつは

22:澤乃井 純米吟醸酒 よつは
小澤酒造(東京都青梅市沢井)

いつもの秋川五丁目の酒屋さんで購入。
目新しいお酒が入ると飲んでみたくなる。

心地よい香りとやさしい甘み

美味しいね!

まさにラベルのコピーの如しの美味さ!

澤乃井さんのコピーというか詩というか、
好きじゃないのが多いけど、これは好き。

☆をつけさせてください。

美酒は、よく働いたあとに飲みたいね~。

ごちそうさまでした。

多満自慢 八重菊 純米生酒

21:多満自慢 八重菊 純米生酒
石川酒造(東京都福生市熊川)

いつもの秋川五丁目の酒屋さんで、
派手なラベルに目が留まりまして。

森田醸造ってあったんですよね。
今のあきる野市の小川に。
地域の名士でないと酒造りは出来ません。
(酒屋さんも地域の名士ですし)
国の登録有形文化財の森田家住宅に、
酒蔵の名残りが残っています。

あきる野産のコシヒカリを使用して、
実際に酒を造った熱意は凄いと思った。
けれども、味は期待していませんでした。

酒器に注ぐ。
いい香りだね。
ちびっと飲んでみる。

え~っ・・・

うまい!

まじかよ、あきる野産の米でか・・・。
(ごめんなさい、あきるの産すごい)
こりゃ~八重菊の名前を復刻した訳だね。

やるね、石川酒造さん。
ナイス企画。ナイス美酒!

☆をひとつ、つけさせてください。
美味しかったです。

多満自慢 東京の森

20:多満自慢 東京の森
石川酒造(東京都福生市熊川)

福生市志茂の酒屋さんで購入。
青い瓶がキラキラして綺麗で、
手に取ってクルリと回して後ろを見たら、
リキュールと書いてある・・・何故?

お店の方に「何故リキュールなのです?」
と尋ねてみたら、
「杉のチップを沈めて香りをつけたから」
とのことでした。 ほほ~・・・。

木樽で杉の香りがするのは日本酒ですが、
杉のチップを沈めて香りをつけたのは、
酒の分類上はリキュールになるそうです。

で、買ってみました。

飲んでみますと、杉の香りがしました。
樽酒というか、桝酒というか・・・。
面白い試みですね。東京woodですね。

ごちそうさまでした。

嘉泉 特別本醸造 無濾過 原酒

19:嘉泉 特別本醸造 無濾過 原酒
田村酒造場(東京都福生市福生)

米(国産) 米麹(国産米)
醸造アルコール 精米歩合60% 
アルコール分 18以上 19度未満

いつもの秋川5丁目の酒屋さんの冷蔵庫、

無濾過の文字が、目に入ってきたのです。

去年の12月に飲んだことがあったはず。

とても美味しかった記憶がまだあります。

12月と4月の限定酒、買ってみました。

いつものmy酒器に注ぐ。少し琥珀色だ。

やはりいい香りがする。これはいけるぞ。

くいっと飲んでみる。芳醇だね~・・・。

うまい!

この味、アルコール度数は高めで、

杯を重ねれば、早めに酔いが回ります。

小娘に「お父さん顔が紅いよ」と言われ、

「だって飲んでるもん」と答えたボクは、

ちょい間抜けオヤジっぽい感じだったナ。

美酒に☆をひとつ、つけさせてください。

ごちそうさまでした。

澤乃井 さわ音 純米 生酒

18:澤乃井 さわ音 純米 生酒
小澤酒造(東京都青梅市沢井)

米(国産) 米麹(国産米)
精米歩合65% アルコール分13度

いつもの秋川5丁目の酒屋さんの冷蔵庫、

清涼感のある美しい水色が洒落ています。

奥多摩之夏季と赤いカニが涼しげですね。

今年の夏は、どんな夏になるのでしょう。

楽しい気持ちを思い出して、酒を買った。

いつものmy酒器に注ぐ。綺麗な透明だ。

いい香り~。期待できそうな感じがする。

うまい!

ほほ~、そうきたか~、これは新しいね。

若い人達に受けそうなライトな味がする。

息子が飲んだら美味いって言うよたぶん。

伝統の酒蔵も、常に新しい味を行くね~。

澤乃井さん、パッケージもイケてますね。

☆をひとつ、つけさせてください。

ごちそうさまでした。